※従来の銀いぶし液と比較にならないほど少量の使用ですみます。 
※塗った瞬間にいぶすので、作業時間を驚異的に短縮できます。
※銀細工を趣味でお作りの方にも使い易くなっております。
※銀、または銀の合金、 および金、プラチナも黒化させます。


従来製品とのシルバーアクセ・銀細工の黒色化(いぶし)の比較
※左が、従来のイオウ系(610:ムトーハップ)のいぶし液を使用したもの。
※右が、銀黒でいぶしたもの。
(漬け置きで15秒の比較写真)
部分的ないぶしが可能。
※筆を使用し、いぶしたい部分だけを瞬間に黒くできます。
はみ出た部分は磨き布で直に磨くと簡単に落とせます。
※本品は薄めずそのままお使い下さい。



※使用前に
取扱説明 1-2 ・ 2-2をお読み下さい。


※動画もございますので是非ご覧下さい。

※左右とも銀黒を使用したSILVER SKULL(シルバースカル)製品
に使用した例。

1シルバ-クラフトのいぶし比較写真
 銀黒 VS 従来のいぶし液

k21金を使用した黒化比較写真

※銀黒に漬ける前の写真

※ステンレスのピンセットでつまんだままで10秒の浸け置き後

布で強く擦るといぶしは直ぐ取れます。

※水洗いし乾燥させ1日放置し、同じ方法で再度浸け置きすると左の写真より若干濃くなります。定着も強くなります。

 確かにいぶしていますが、銀のいぶしの黒とはほど遠い観があります。

※イニシャルを刻んだり、リンクル(しわ)の表現なら十分な黒色かもしれません。

3

2

1

ロジウムメッキ上のいぶし VS メッキなし  (1目盛=1mm)
    (1&2)            (3)

ロジウムメッキを施した状態

1

2

3

ロジウムメッキを施された上には筆で直接塗っても
黒化しませんので、漬込みをしてピンセットでつまみます。
その後、研磨した状態。
濃い灰色です。(この写真で見るよりは黒いです。)

ロジウムメッキされていないものに小筆を使用し
いぶした状態。(この写真で見るよりは黒いです。)

"の中をよくご覧ください、いぶされていませんね。
全体をつけこむ方法では、よほど特殊な工具を使用しないと
1ミリも満たない穴を研磨することは出来ません。
スポットだけをいぶせる銀黒ならではの技です。


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 e
-コレクトがご利用できます。



◆シルバ-クラフトのいぶし写真
       銀黒 VS 従来のいぶし液


◆取扱説明 1-2
    いぶし方法 (金・プラチナ)

       ◆取扱説明 2-2

    保管・管理・諸注意・


◆技術的ヒント・テクニック・
  FAQ
(よくある質問集)


◆銀黒の使用例・



    ◆シルバーアクセHP紹介
     ◆メッセージ・最後に・・・

※※銀黒を使用する事で短縮できる作業時間と安全性
   コストパフォーマンスは他に類を見ません!!

銀いぶし液の“銀黒”は
作業時間短縮と安全性に
高いコストパフォーマンスを
ご提供いたします。

※2〜3時間放置し、再度10秒ほど漬け置き

布で擦っても多少ですが黒化は取れにくくなります。。

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