



※左右とも銀黒を使用したSILVER SKULL(シルバースカル)製品
に使用した例。
1◆シルバ-クラフトのいぶし比較写真
銀黒 VS 従来のいぶし液



k21金を使用した黒化比較写真
※銀黒に漬ける前の写真
※ステンレスのピンセットでつまんだままで10秒の浸け置き後。
布で強く擦るといぶしは直ぐ取れます。
3
2
1
ロジウムメッキ上のいぶし VS メッキなし (1目盛=1mm)
(1&2) (3)
1
2
3
ロジウムメッキを施された上には筆で直接塗っても
黒化しませんので、漬込みをしてピンセットでつまみます。
その後、研磨した状態。
濃い灰色です。(この写真で見るよりは黒いです。)
ロジウムメッキされていないものに小筆を使用し
いぶした状態。(この写真で見るよりは黒いです。)
"ド”の中をよくご覧ください、いぶされていませんね。
全体をつけこむ方法では、よほど特殊な工具を使用しないと
1ミリも満たない穴を研磨することは出来ません。
スポットだけをいぶせる銀黒ならではの技です。

※※銀黒を使用する事で短縮できる作業時間と安全性の
コストパフォーマンスは他に類を見ません!!

銀いぶし液の“銀黒”は
作業時間短縮と安全性に
高いコストパフォーマンスを
ご提供いたします。
※2〜3時間放置し、再度10秒ほど漬け置き。
布で擦っても多少ですが黒化は取れにくくなります。。
FAX 03-3449-1196